日々の事柄に関する雑記帳。



銘柄分類

内需グロース国内需要+成長重視
内需バリュー国内需要+割安重視
外需バリュー国外需要+割安重視
外需グロース国外需要+成長重視
国内需要日本国内でサービス提供する企業。
例:スーパー、電話会社
国外需要日本国外でサービス提供する企業。
例:海外スマートフォン・メーカーへ部品を提供する企業。
円安になると外需企業の株が上がる。

グロース成長性の高い企業。
人気が高く、株価が割高になる傾向がある。
バリュー成長性の低い企業。
人気が低く、株価が割安になる傾向がある。

2019年の視点

1月日ロ首脳会談
3月1日USの対中追加関税引き上げ猶予期限
3月末UKのEU離脱
4月統一地方選挙
5月1日新天皇即位
5月23〜26日欧州議会選挙
6月28〜29日大阪G20サミット
7月参議院選挙
10月1日消費税増税懸念材料

中国

米国の貿易赤字、年間8000億ドルの半分が中国によるもの。
米国から中国への輸入506億ドル
米国から中国への輸出130億ドル
アメリカのGDPに、中国のGDPが迫っている。

基本戦略

中国の覇権拡大路線維持国内産業優遇政策の是正。市場開放→アメリカの要求への歩み寄り、妥協
内需拡大、民生重視
産業構造の高度化、次世代産業の覇権獲得重要部材の国産化推進
一帯一路アフリカ、中南米、新興国との関係強化

投資ポイント

米中貿易戦争は長期化
人手不足は構造的課題。生産性向上は永遠のテーマ。
5Gシステム
外部環境に左右されない成長企業への投資

人手不足

労働人口の減少。→急に解決することはできない。
チャンスになる業種
  • ロボット
  • 人手不足解消、生産性向上につながるIT技術
  • AI関連

5G

前倒し投資需要
  • 東京オリンピック
  • 大阪万博
  • 5G関連の仕事をもらえる会社→ひふみが投資済み。
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