日々の事柄に関する雑記帳。





開発タブ

リボン上で右クリック→リボンのユーザー設定→開発をチェック
  • グループ
コードVBAの記述
アドインアドインの設定
コントロールGUI部品
XMLXMLのテーブル作成、インポート
  • テーブル
    • ワークシート上に作成されたデータ範囲
    • セル参照(A1、A2など)の代わりに、テーブル名や列見出し([@name]、[@名前]など)で参照できる。→構造化参照
    • 構造化参照:テーブル名[@列名]

クエリ

データの取得と変換HTMLのtableタグ要素を取得。データ→新しいクエリ→その他のデータソースから→Webから
取り込み時に「読み込み」を選択。
Power Query取り込んだデータをワークシートへ反映する前の編集。
HTMLのtableタグ要素の一部を取得することもできる。
データ→新しいクエリ→その他のデータソースから→Webから
取り込み時に「データの変換」を選択。
旧クエリwebページ全体、あるいは指定のtableタグ要素を取得。データ→Webクエリ
クエリの更新デザイン→更新
クエリの編集クエリ→編集

XMLの取り込み

  • クエリ
  • web関数
webserviceURLで指定されたXMLを取得。
filterxmlURLで指定されたXMLから、XPathで指定した要素を取得。
  • XMLテーブル
開発→ソース→XMLの対応付け→追加
取り込みたい要素をセルへドラッグ&ドロップする。

マクロ、VBA

VBAはExcelブックのファイルに保存される。→Excelマクロ有効ブック
マクロアプリケーションの一連の操作を自動実行する機能
VBA
Visual Basic for Applications
MS Officeでのマクロ記述言語
VBE
Visual Basic Editor
VBA編集画面
行継続文字_
半角スペース「 」と、アンダーバー「_」
一行のコードを、複数行にまたいで記述する。
マクロ実行のための操作が必要
イベントマクロイベントによって自動実行
イベントプロシージャとも呼ばれる。
コレクション同種のオブジェクト、複数の集合。
  • ライブラリの参照
VBE画面で利用
ツール→参照設定

ListObject

ListObjectVBAでのテーブル
ListColumnテーブルの列
ListRowテーブルの行
タグ

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